8.)スリランカ、バッティカロア村にて。津波被災者のためのスリランカ最大の住宅造成事業遂行のために、地ならしをしている光景です。MJF慈善基金ではスリランカ政府および国連人間居住計画(ハビタット)と協同して、この地に500棟の住宅を建設していきます。道路などのインフラ整備や、家の建築費用も、基金から拠出されます。