MJF慈善基金ギャラリー イメージ7

7.)津波の被災地であるスリランカのバッティカロア村。MJF慈善基金、国際自然保護連合(IUCN)、そしてバッティカロア地区行政府のそれぞれの代表者が集まり、バッティカロア津波復興住宅建設支援プロジェクトの始動に向けた話し合いを行っている光景です。住宅地の建設が完了後は、基金とIUCNとで連携し、果物や野菜、種実などの作物栽培の環境を整備し、村人達の自立した生活の復興に取り組んでいきます。

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